2026年04月07日
昨年秋に初めての方から連絡を頂きました。ホームページのトップページ右上の梅の魔法の実験室にある「一生に一度飲むだけで、脳梗塞で絶対に倒れない」を見て話が盛り上がりお互いに知っている他の薬草の効果について話し合いました。
すっかり忘れていました。折角なので作って飲む決心が付いたので、フキの葉を探していたら輪玉農園さん(和歌山県田辺市上芳養)がフキをインターネットで販売されていまして問い合わせたら、4〜5月に収穫するので頂けることになりました。
4月に入りわざわざご家族で持ってきてくれました。
早速、作りました。

フキの葉は低速回転のジューサーで搾りました。

2026年01月28日
みなべ町SDGs未来都市「みなべ梅ラーニングコモンズ」ミツバチと生物多様性グループの主催でみなべ町役場でミツバチの巣箱作りが行われ参加してきました。この日は午前の部と午後の部で各15名の定員で満ぱいでした。


部品は全て揃えてくれてまして電動ドライバーも借りれて組み立ては楽々です。
底板の内側にミツロウをしっかり塗ってから組み立てていきます。


完成後に設置場所の説明などと県に届け出を出さなくてはいけない事も教えてもらいました。
二ホンミツバチは3月〜4月頃に巣別れ(分蜂)があるので3月中旬頃に設置します。
設置した巣箱の入り口に二ホンミツバチの誘引剤をぶら下げておきます。
さてさて、入ってくれるでしょうかぁ?
2026年01月05日
みなべ町消防団の出初式が行われました。

式典の後、場所を変えて一斉放水も行われました。
2026年01月01日
新年あけましておめでとうございます。本年も皆様に幸多かれとお祈り申し上げます。
2025年12月22日
今年も6月に もち米の田植えから始まり、秋の稲刈りまで順調に育ちました。
参加した子供たちと収穫祭を楽しみました。
前日に もち米3俵弱を洗って浸水していたのを朝7時前から餅つきの準備をしました。


昨年までは2俵でしたが、今回は豊作で1.5倍近く有ったのでハイペースで頑張らないと午前中には終わりません!


8時を過ぎるとスタッフも集まり、順調に餅つきが進んでいきます。


どんどん餅が並べられてきます。


休まず頑張ってなんとか12時までに蒸し終われました。同時に子供たちの受付が始まり、
1時から田植えから稲の成長、稲刈りを振り返りました。


いよいよ待望の餅つき大会です。一人10回ついて交代します。希望するお父さんやお母さんも挑戦されてました。
つきあがったお餅はぜんざいやきな粉餅にして頂きます。


みなべ町で働いてるベトナムとスリランカの若者も来てくれました。

